yuzu -バラと色鉛筆とキイチゴー

バラの花を色鉛筆で、キイチゴの様子も 

ミニ胡蝶蘭 咲きました

ミニ胡蝶蘭が今年も咲きました。
この胡蝶蘭は毎年咲いてくれます。

ミニ胡蝶蘭201501311
居間の南側に置いています。レースのカーテン越しの光と夜はLEDの光だけです。
暖房は人がいるときだけ。寒暖の差が今は大きいです。
それでも枯れないで毎年咲きます。

ミニ胡蝶蘭201501312
肥料は与えません。ミズゴケが乾いたら水道水をたっぷりとかけるだけです。
カトレアやデンドロビュームを作っていたことがあるのですが、肥料のやりすぎが多かったです。
今は肥料なし。

みぞれ

大雪の予報が、私のところでは、みぞれ。
少し離れていれば、みぞれも降らないで雨だとか。同じ地区なのに。
県北は大雪でした。
あまり雪が降らなくて助かりました。
屋根に雪があると気温が上がらない寒い1日ですが、今日は昼からは太陽もちらちら。

大雪注意報

大雪注意報と着雪注意報が17時ごろ出ました。
夜半から雨が雪に変わる模様。
山陽側に大雪を降らせる典型的な天気図。
低気圧が太平洋沖を発達しながら通過。
そのうえ寒気が南下しています。
みぞれ という天気予報もありますが、気象台の天気予報では雪。
あまりたくさんふらないように!!

ブラックベリー類の開花順

暑い瀬戸内でのブラックベリーの開花の早いもの順です。
1番手 カイオワ 5月1日
2番手 ナバホ  5月2日
3番手 プライムアーク45
     メルトンソーンレス
     タイベリーメジナ
     ローガンべりー
   以上は5月3日
遅いのがジャンボブラックベリーで5月18日
トリプルクラウンはいろいろ手違いがありここでは取り上げていません。
ジャンボブラックベリーと同じころもう少し遅いかもわかりません。
タイベリーメジナはトゲがあるので栽培をやめました。それにあまり収穫できませんでした。
トリプルクラウンは、猫の額に植える場所がなく山に移植。今年はどうでしょうか。
オセージに期待をかけすぎているかもわかりません。

レモンの春の芽

最近暖かかったせいでしょうか。レモンに春に出るはずの芽がありました。
レモン20150117
1月27日本日の写真です。
明日からまた寒波がやってきて寒くなるようです。
この芽は傷むかもわかりません。

ラズベリーの花が早く作のは何

暑い瀬戸内でラズベリーの品種で早く花が咲くのは何だろうかと。
1番手 ヘリテージ 4月23日
2番手 オータムブリス 4月27日
3番手 スキーナトップ
     ブラックキャップ
     ワインダーイエロー  以上は5月3日
6番手 インディアンサマー 5月6日
以上です。
今年は少し順番が変わるかも。
バラの香りにするラズベリーは昨年の春に苗で植えたので、今年は大きくなっているので、早く咲くかも。
今年も、野生種は別にして、1番早いのはヘリテージだと思っています。
次が何が来るでしょうか。
Joanさん バラの香り それともオータムブリス。

使わないものの整理

使わない物の整理をしようと思っています。
ところが、5年ほど前にもう使わないだろうと思い、処分したものがあります。
中国茶なんてもう飲まないだろうと。色々と処分しました。
ところが少しだけ中国茶を飲む機会があり、道具があればと思っていますが。考え方を変えました。
御湯呑に茶葉を入れて、熱湯を少し注ぎ、お皿の小さいもの、豆皿みたいなものでふたをして、少しずらして、他の御湯呑か、コーヒーカップのそそぐ。これで道具を買わなくても済む。
また、使わないものや、長年にわたり着ていない物の整理をしようかと思い始めました。
皮のジャンバーなどは羽毛にとってかわられ、もう10何年も来ていません。早く処分すればよかったなどとおもっています。
捨てづらいことですが、決断することが必要。今部屋がいっぱい。少し整理しなければ。

ブラックキャップ つづき

ブラックキャップの続きです。
ブラックキャップにはトゲがあります。それもかなり鋭いです。

ブラックキャップ枝枯れ20150122
これは枝先ですが、主幹にはもっと大きな鋭いトゲがあります。ゆずほどではありません。
それと、ブラックキャップの細い枝は先端からだんだんと枯れていきます。前年の春に伸びた枝なのに枯れます。1m以上枯れます。写真がそうです、生と死の境目です。
それで今年は思い切って先端部分をカットしてみました。

ブラックキャップ立性20150122
こうすると、誘引作業もいらなくなります。果たしてうまくいくのでしょうか。
収量は減ると思っています。

ブラックキャップ 黒実のラズベリー

黒実のラズベリー
ブラックキャップです。
ブラックキャップ花20150122

花は白色です。5月の連休に咲きます。
ブラックキャップ実たくさん20150122
春に太い幹から花が咲く細い枝が出て、たくさん咲き実をつけます。
5月24日の写真です。

ブラックキャップ熟す20150122
黒く熟さないと収穫できません。収穫を忘れると、実から果汁がしたたり落ちます。

ブラックキャップ重さ20150122
重さは2.8gほどです。6月11日に収穫しています。1日くらい早かったかもわかりません。

プライムアーク45 二季なりブラックベリー

プライムアーク45
二季なりのブラックベリーです。
2013年の秋我が家に来ました。

ぷらいむあーく45201501211
花はさきはじめがわずかにピンク色です。
プライムアーク45201501212
夏果です。参考程度です。
プライムアーク45201520213
昨年の異常気象で、新しいシュートがカビでやられましt。
プライムアーク45カビ
わずかに残った枝になった秋果です。
プライムアーク45秋果201520215
我が家には二季なりのブラックベリーはこの品種の実です。今年に期待しています。

夕方 豆餅をつきました

今日は夕方豆餅をつきました。
朝早くつくと、換気扇を回すので寒いので、夕方つくことにしました。
朝もち米を洗って、かしておきました。
今回は黒豆を以前にもまして、たくさん入れました。
もち米5合に対して、黒豆2合入れました。
今回の黒豆は、地元の人が作った黒豆で、粒が大きいです。
2合入れても豆と豆の空間が広くなるのでいいかなどと考えて入れました。
出来上がったら、おせんべいが入っていたブリキの長方形の入れ物に、ラップを敷いて、その中に入れます。
切ると、ちょうど手頃の大きさの豆餅になります。
明日の夕方か明後日の朝包丁で切れるようになります。
柔らかいうちに切るとぐなやっとなり、うまくきれいに切れません。
固いほうがきれいに切れます。

Joan Squire その2

赤実の四季なりラズベリー
Joan Squire
ジョアン201501182
白色の花ですから普通です。苗を買ったときすでにつぼみがついていたので、開花時期は参考になりません。
ジョアン201501183
夏果です。
ジョアン201501184
これは秋果の重さです。夏果は秋果より少し小さいです。
秋果は大きなものがなります。

ジョアン201501185
枝が細いのですが、ポットに植えられていた時伸びたシュートの枝なので、地植えしたらもう少し太くなることを期待しています。
ただ、花が咲き実のなる先端はほかのラズベリーより伸びるため細いです。
次々に花が咲き熟していきます。
虫に成長点を食べられないようにするといいと思います。昨年は秋果の時に何本か先端を食べられました。
暑い瀬戸内にもいいと思っています。
今年は、移植しています。植える場所が悪かったので植えなおしました。その時に、すでにシュートになる芽ができていて、かなり切りました。それを根伏せしていますが、根の長さが短いのでどうなることやら。
一番の欠点は、値段が高いことです。
四季生りといえるくらい次々と切れ目なくなります。
機械収穫には向いていません。手摘みむき。アメリカ向きではないようです。

Joan Squire ジョアンスクワイアー  その1

Joan Squire 赤実の四季生りラズベリーです。
パテントはありません。
日本では 「ジョンスクエアー」 で商標登録されています。
かわいそうなラズベリーです。
Joan は女性の名前です。 なのにいつの間にか ジョン という男性の名前にされています。

ジョアン201501181
この状態で届きました。
常にこんな状態で販売しているようです。苗を作っているのは静岡県の人です。
売っているのはサカタ タキイ の2業者。
苗がヒョロヒョロです。ポットの中で伸びていて、シュートも出ていました。細いです。当然です、ポット植なのですから。
値段が高すぎます。
アメリカンパテントでしかも 最新作のブラックベリー オセージ でさえ 1,800円です。
これの3倍以上です。
オセージ3本でも Joan Squire1本買えない 
秋苗は売っていないようです。西日本では秋に植えるほうが成長に良いのですが。
2014年の4月下旬に到着。暑い日が続いていて、地植えしたにもかかわらず毎日灌水していました。

苗を導入して販売まで費用がかかるのでしょうが、とても高いです。
ジョンスクエアー という名前が日本で登録されているだけです。
Joan Squire が正式名称。
もう少し安くしないと。

続きは明日にします。

サマーフェスティバル

サマーフェスティバル
赤い実のラズベリー
サマーフェスティバル20150117
2014年に実が付いた全量の写真です。
頂芽優勢が激しくて、先端部分にしか花が咲きませんでした。
2季なりなのですが、秋果は収穫ゼロ。花は4個ほどで落花。
栽培を中止しました。

オータムブリス

オータムブリスの苗が2013年10月終わりにとどきました。
オータムブリス苗20150116
瀬戸内とかではラズベリーの苗は秋に植えた方が成長にいいようです。
オータムブリスシュート20150116
シュートが4月21日に出ました。この時は成長点を少し虫に食べられましたが、芽が少し残っていたのと、新しいシュートが出たので大きくなりました。
オータムブリス夏果20150116
夏果です。苗で送られてきたものになったものです。少し摘花しています。春にはたくさん花が付きそうです。
オータムブリス秋花20150116
秋花が7月9日に咲いています。この年に伸びた新梢に咲きます。

オータムブリス秋果120150116
7月は受粉がうまくいきませんでした。花の構造に問題があるようにも思えました。
オータムブリス秋果201621162
これは10月16日に写したものです。涼しい気候になれば問題なく受粉するようです。
最初の1年なので何とも結論は出せません。
今年は込み合っていたので移植しました。
苗も巣こそおすそ分けしたりで、来年も様子見です。
秋花の受粉にかかっています。
2季なりは
サンタナ 古い品種ですが、昨年苗を購入しました。
スタンザ 古い品種です。
以上2品種は昨年苗の状態で買いました。
暑い瀬戸内に向くラズベリーを模索しています。

ふらふらと歩いたようだ

お店に買い物に行きました。
買い物を済ませて出てくるときに、店員さんに
「大丈夫ですか」と声をかけられました。
「ふらふらしているけど、だいじょうぶですか」
というのです。
「大丈夫です」と答えはしたのですが、
自分の歩き方がおかしかったのでしょうか。
普通に歩いたつもりなのですが。
歩幅が大きかったのか、 がたがたとした歩き方だったのか。
お店の出口に置いてある品物を見るために体をそちらに曲げて歩いたためか。
今まで言われたことはないのですが。
買い物をする前と同じ歩き方だと思っていたのです。
「ふらふらしている」ように見える歩き方。
まだ足腰はしっかりしているつもりですが。

スキーナトップ

スキーナトップです。
スキーナとどんなところが違うのですかと、販売しているところに尋ねました。
スキーナより大きな実がなるという回答でした。
スキーナは栽培していないので、何とも言えません。
スキーナトップ201501151

5月3日開花しています。
実は形のいい実がなります。

スキーナトップ実20150115
固く流通向きかと思います。
スキーナトップ重さ20150115

重さは3.6gです。グレンアンプルより小さいですね。
今年は青い実に卵が産み付けられました。

スキーナトップ201501152
1個の果実に卵が1個か2個産み付けられていました。
孵化はしなかったのでどんな害虫かわかりません。
ネットで実の周りを包んでいたのですが、気温が高かったのかどうか孵化しませんでした。
沢山の実に卵が産み付けられて、ピンセットでとるのが大変でした。
熟すと卵のあとがへこんでいました。
商品として販売していないのでよいのですが。
我が家のジャム用です。
今年は1季なりなので山に植えてあります。

アロニア千歳

北海道千歳森林組合から取り寄せて、勝手に「アロニア千歳」と命名しています。
アロニア開花20150113
4月19日の花です。かわいい小さな花が咲きます。今年はたくさん咲きました。
鉢植えしていたのを昨年は地植えにしていました。
今年は再移植して、日陰の多いところに植えました。
水切れと夏の暑さ対策です。

アロニア緑の実20150113
最初は緑色の実がなります。
だんだんと色が変わっていきます。

アロニア紫の実20130113
紫色になってきました。
収穫は黒くなってからです。

アロニア収穫20150113
昨年は8月5日に収穫しましたが、少し早かったようです。もう少し熟したほうがよかったと思います。

アロニア半切り20150113
半分に切りました。種が目立ちます。ジャムにするときはミキサーにしっかりかけないといけません。プロ御用達の外国製のがいいのですが、高いので、他のものを検討しています。
スムージーが作れるようなミキサーで高速回転するものがほしいです。(ワット数の大きいもの)
ポリフェノール(アントシアニン)は実の中まで色があり、ブルーベリーの3倍とか言われています。


ナバホ ブラックベリー

ブラックベリー
ナバホです。
開花は5月2日。カイオワより1日遅かったです。

ナバホ開花20100112
咲き始めは薄いピンクできれいです。開いてしまうと白になります。
ナバホ実20150112
果実は沢山なります。カイオワよりかなり小さいです。ソーンフリーより大きいです。
6月の終わりころからかなり長く収穫できます。収量は多いと思います。

ナバホ熟す20150112
甘いとカタログにありましたが、完熟しないといまいちです。
ジャムにするには適しています。酸味もあり、ペクチンを入れなくてもいいです。
ナバホ虫20150112
新しいシュートを1本大きなものがコウモリガの標的になりました。1本ダメにしました。
気を付けて木くずが出始めのころ退治すると助かるのですが。

銅製の茶筒を磨きました

昔買った銅の茶筒が均等に変色していない。ところどころ水滴がついて、おかしなさび方をしていました。3か所くらい大きなものがあり、そのほか点々と小さなものがあり、きれいでなかった。
思い切って磨いてみることにしました。
発売元にもっていけば10分くらいで磨いてくれるようです。
遠いので自分ですることに。
メッキ以外の金属に使える、金属磨きで磨きました。
綿に、いろいろしみこませてあり、また研磨剤を混ぜ込んであるものです。
手が黒くなりました。使い捨てのビニル手袋をして磨くべきでした。
金属磨きで磨いた後、乾いたタオルでふき、ピカピカに磨き上げました。
ひどくさびていたところを見ると、腐食していたのでしょう、少しへこんでいました。
磨いた後は、男性の手の油で茶筒をなでなでするといいようです。2週間くらいなでなでして、少し色の変化が出始めると、なでなでは毎日でなくていいようです。
水滴が一番の敵のようです。
2年もすればいい感じに変化するようです。

インディアンサマー

インディアンサマー
赤い実のなる二季なりラズベリーです。
インディアンサマー20151010
2014年は5月6日に開花。ヘリテージに遅れること2週間です。
インディアンサマー重さ20151010
夏果の収穫し始めの重さです。最初になる標準的な大きさです。
グレンアンプルに比べるとかなり軽いです。

グレンアンプル重さ2015107
グレンアンプルの重さ。
グレンアンプルもしゅうかくはじめのおもさです。
インディアンサマー秋果20141010
秋果の収穫初めのものです。受粉がうまくいかないで全然受粉しないものもあります。このような状態から、気温がさがてくると普通に受粉するようになります。
瀬戸内の気候のせいでしょう。
庭が狭いので山に行きました。

プチルビー (クサイチゴ)

鉢植えのプチルビー
プチルビー2015109
今のところこの状態です。
春に長いシュートが出るといいのですが。

不織布ポット植のアロニア

品種不詳のアロニアを不織布ポットに植えていました。
アロニア20151081
順調に大きくなって熟し始めていました。
6月は日照りが続いた時があり、不織布ポットも水切れになったことがあります。

アロニアのみ2015108
黒く熟す前に落花します。一度水切れになると大変です。
アロニア落果2015108
完全に落果しました。
不織布ポットのアロニアはほとんど収穫できませんでした。
今年は少し大きめのぷら鉢に植え替えました。でも水切れには注意が必要です。

グレンアンプル 山の神様の好物

我が家の山の神様の好きなラズベリー
グレンアンプルです。

グレンアンプル花2015107
2014年の開花は5月14日です。ラズベリーの中では遅いです。
グレンアンプル重さ2015107
果実の重さです。
食べていると実感できる大きさです。

グレンアンプル実の形2015107
実の形はきれいです。
次から次へと花が咲き長期間食べられます。
2季なりならゆうことなしですが、1季なりです。
まれに春出たシュートに花が咲き実がなることがあります。
グレン○○系統の中では一番いいと思います。
他のグレンシリーズは栽培を打ち切りました。

プチルビー (クサイチゴ)

プチルビ-です。
クサイチゴだと思います。商標登録はまだないようです。
プチルビー花2015106
花はラズベリーと同じです。大きさも少し小さい位であまり変わりません。
果実は期待したほど大きくなくて1円玉くらいです。

プチルビー実2015106
2014年はあまり育たなくてこれが全収量でした。
株分けして、植え替えたのですが時期的によくなかったようです。植え替えは10月以前がいいと思います。
甘みは強くありませんが、酸味もありません。
カタログでは大きな実がなるような写真も載っていますが、期待しないほうがいいと思います。
クサイチゴが生えていたら、それを根っこから掘って、鉢植えしたほうがいいと思います。
カタログには2季なりとあります。
春に伸びた新梢の先端に1つだけ実がつくことがあります。
2014年は春のシュートがあまり出ませんでした。
2015年にはたくさん出ることを期待しています。
クサイチゴの自生地があちらことらあるので、その実を収穫したほうがよさそうです。

カイオワの反省

大きな実のなるブラックベリー
カイオワのことです。

カイオワの花2015105
2014年は5月1に花が咲きました。咲き始めはピンクできれいです。前年度より4日早かったです。春はかなり気温が上がり暖かかった。
カイオワの実2015105
カイオワの収穫です。
カイオワの委縮2015105
雨除けのビニルをはりました。天気も良く水不足になりました。全滅かと思いましたが、生き延びました。
カイオワの秋果
カイオワの秋果です。前年に伸びた主幹の枝にできたものです。収穫は11月4日頃でした。
2014年の夏は天候不順で気温の低い日が続きました。そのせいかもわかりません。
寒い地方では新梢に秋果ができるということらしいですが。蒸し暑い瀬戸内ではこれが初めてです。
2015年は水切れを起こさないようにしないといけないと思っています。移植しているので、水不足にならないように木をつけないといけません。

クサイチゴの群生地に行ってみたけれど

クサイチゴの群生地に行ってみました。
クサイチゴ20150104
長い軸がありません。秋にだれか刈り取ったみたいです。
他も探したのですが、木を伐採するときに邪魔になるので刈り取られたようです。

山に植えたベリー類

猫の額の庭から山に植えたベリーがあります。
トリプルクラウン  いわれているほど早く熟さない。 甘さも微妙で完熟しないと甘くない。大きさもそれほど大きくない。ソーンフリーより大きいですが。

ブラックキャップ 黒色のラズベリーです。香りがいまいち私にはよくない。ラズベリーの香りではありません。ポリフェノールはたくさんありますが。

インディアンサマー 秋果の受粉がいまいち。収量はあります。香りと味もいいです。場所がないので山に移植。

スキーナトップ 1季なりで秋果の楽しみがないので山に移植。2014年はスキーナトップだけ果実に害虫が卵を産卵した(カメムシの卵ではなく何の害虫か不明。孵化したのはわずかですが、卵を取る手間が大変でした。とった後の実もきれいでない。)

以上です。

ヘリテージのまとめ

赤みのラズベリー
ヘリテージのまとめ。
3月27日シュート
4月23日開花
5月30日夏果の収穫初め
7月4日秋花開花
8月4日秋果収穫初め
12月24日秋果収穫終わり(強制終了)
かなり長い間収穫できます。
夏果の収穫が終わったのか記録わすれです。
夏果と秋果が同時に収穫できた日があるのかもわかりません。
少し気を付けて記録を取りたいと反省しました。

雪のオセージ

1月1日は朝5時半ごろから雪が降り出しました。7時ごろやみました。
気温が低いので積もりました。

オセージ
雪の中のブラックベリー 期待の星 「オセージ」です。
美味しいことを願って。
今年もよい年でありますように!!

HOME

 プロフィール 

ペンネーム YUZU

Author:ペンネーム YUZU
バラと色鉛筆とキイチゴ
色鉛筆でバラの花を描き始めたばかりです。
猫の額のキイチゴ類の様子も時々。

 最新記事 
 最新コメント 
 最新トラックバック 
 月別アーカイブ 
 カテゴリ 
 検索フォーム 

 RSSリンクの表示 
 リンク 
 ブロとも申請フォーム 
 QRコード 

QRコード