yuzu -バラと色鉛筆とキイチゴー

バラの花を色鉛筆で、キイチゴの様子も 

掃除

お正月に何とか間に合うように、少し掃除をしました。
キーボードをしっかりふいて、手垢を取りました。
棚の上がかなり埃がたまります。日頃はものを動かさないのですが、今回は棚のものを動かして、念入りに掃除しました。
マウスがホコリが付きます。机の面に3点触れるように練っているところにホコリがついています。
トラックボールのマウスのころは月に1回はマウスの中のボールを取り出したり、軸受けを掃除したりしていましたが、今は楽になりましたね。
皆様よいお年を!!

お墓掃除

今日はお墓掃除に行きました。
「サカキ」のことを「シャシャキ」といいます。
シャシャキを山で少しとっていきました。
葉ボタンと小菊をシャシャキを花筒に入れて帰りました。
お参りは1月2日の午後にしています。
1月2日の午前中はお寺で護摩を焚き、お札を清めます。それからお札がもらえます。といってもいくらかお供えをします。
一度2日の午前中に行って、寒かったし、風も強かったのでそれ以来午後に行くようにしています。
いつも護摩焚きに行っているお寺と違って、こちらは山の神様の実家のお寺です。
神のお札を2枚もらってきて玄関にはります。

ナバホの剪定

ナバホ(ブラックベリー)の今年実がなった主幹を切り取りました。
ナバホ20141229
右端の少し茶色くなりかけたのが今年実をつけた主幹です。
太いので線tネイバサミで切るのが大変でした。
切った後も小さくして、ゴミ袋に入れます。のこぎりでひいた方が早いかもわかりません。

日本のキイチゴ

日本の野生のキイチゴ。
クマイチゴはとげがあり、実が小さい。なので栽培をやめました。
モミジバイチゴは花が咲きます。受粉がうまくいきません。今年も収穫ゼロでした。栽培をやめます。
関東地方の方では山ぎわにたくさん実のなったモミジバイチゴがあるようです。
瀬戸内では花は3月の終わりに咲きます。まだ寒いのでうまく受粉しません。遅霜もありモミジバイチゴの栽培環境としてはよくないようです。
エビガライチゴは地植えすると主幹が太くなり枝もたくさん出て伸びます。伸びた枝先が地面につき根を出して増えていきます。地面につかないように剪定するといいのですが、山に植えてあると忘れて、増えた枝を引っこ抜く手間がかかり、栽培をやめようと思います。実はたくさん生りますが、大きさが小さいです。草イチゴの実の方が大きいです。
カジイチゴがプランターに残っています。花が白で大きくきれいです。実はたくさん生りません。野生のカジイチゴがあちらこちらに生えています。なので栽培をやめようと思います。

豆餅と豆大福

今日は朝早く豆餅を作りました。
最近はもち米と黒豆だけでついています。普通のお米を5分の1入れていたのですが、なんという理由もなしにやめています。
もち米と黒豆だけだと、ついてから短冊に切るのに時間がかかります。
朝ついて翌日の夕方きるようになります。普通のお米を混ぜていた時は翌朝の朝切っていました。
今日はついでに、餡を少し作り豆大福にしました。残りをかまぼこ型にしています。
黒豆が少し硬かったです。しっかり蒸し上げたのですが。
お菓子屋さんによっては、黒豆を固めに炊いて後で、手で練りこんでいるお店もあるようです。
久々の豆大福でおいしくいただきました。
黒豆をたくさん入れています。

栽培をやめたラズべりー類

今年で完全に栽培をやめたラズベリーの品種があります。
グレンプロセン グレンマヨ (グレンモイ)
サマーフェスティバル
ファールゴールド
ワンダーレッド
以上は栽培を中止しました。
収量が少ないことが主な理由です。
ファールゴールドは落果しやすいこととカビが生えやすいことが理由です。
グレンアンプルは残してあります。我が家の山の神様の好物の品種なのでやめることができません。
瀬戸内の暑い気候のところでの栽培です。他の地方だと収量が多いのかもわかりません。

じじばばのつぼみ

じじばばにつぼみができていました。
私の住んでいるところでは「じじばば」と春蘭のことを言います。

春蘭20141225
植えっぱなしにしています。来春あたり花が咲き終わったら少し大きな鉢に植え替えしないといけません。
このところつぼみが付か中たのが今年はつぼみができました。

ラズベリーの収穫を終わりにしました

ラズベリーの収穫を終わりにしました。
実はまだあるのですが、干しラズベリーのようになってきました。水分がぬけきています。

バラの香りのラズベリー20141224
赤く熟していますが、みずみずしさが足りません。思い切って剪定しました。
ヘリテージにも少しまだ未熟のものがあったのですがこれも剪定しました。
これでラズベリーの収穫は終わりです。
鳥たちの食べ物がなくなりました。(鳥が食べていたのだろうと勝手に決めています)
今年は長くラズベリーの収穫ができました。冷凍室にはまだラズベリーがあるので、暮れにはラズベリージャムを作る予定です。

カイオワの葉と芽

移植で傷んだ葉の様子です。
カイオワの葉20141223
移植していなければまだ緑の葉だと思います。
カイオワの芽20141223
同じ枝の芽です。芽は大丈夫のようです。来春に新しい葉が出て蒸散作用が盛んになるとどうかなと心配しています。ひげ根を切っています。水やりが必要かもわかりません。

ウォシュタが

ウォシュタ(ブラックベリー)を買ったのが今年の2月25日です。
ウォシュタ20142025
送られてきた苗は申し分ないと思います。春に花が咲き実が少し収穫できました。
それから一向にシュートらしきものが出てきませんでした。
現在はこんな様子です。

ウォシュタ20141222
これがシュートかもわからないのです。本来ならもっと大きな太いシュートが出ると思うのです。買った苗とほとんど変わらない大きさです。果実がなった枝は枯れたので、シュートはこれだったのかと。
暖かい地方では、秋に買う方がいいのだと反省しています。
寒い2月の終わりに植えて少しすると温かくなる。人間と同じて、ブラックベリーも温度変化についていけなかったのか。

カイオワにダメージを与えたようです

堀上抵触したカイオワの調子がおかしいです。葉がしなしなとなっているところがあります。移植するとき根を切らないようにはしたのですが、ひげ根を切っているのでそのせいでしょうか。
アメリカンパテントで挿し木や取り木で増やせない契約になっています。
来春何とか生き延びてくれればいいのですが。
オセージのためにカイオワとナバホを少し移動させたのです。

バラの香りのラズベリージャム

バラの香りのラズベリージャムを作りました。
バラの香りのラズベリージャム20141220
写真では香りが伝わりませんね。
レシピは下記に保存してあります。

バラの香りのラズベリージャム


今回はチュニジア産ローズウォーターを使いました。
ローズウォーター

ラベル2枚。作るのに少し時間がかかったラベルがあります。私用に限りお使いください。
バラの香りのラズベリージャムラベル2

バラの香りのラズベリージャムラベル1


クリックすると大きくなるのでそれをお使いください。png形式です。他の形式はファイルが大きくてアップロードできないようです。

ラズベリージャム

ラズベリーの冷凍がたくさんたまりました。明日は午前中雨の予報です。
ラズベリージャムを作ろうと思っています。バラの香りが優しく漂うラズベリージャム。
こちらは食品グレードのローズウォーターを少し添加してみようかと思っています。
秋田県でローズウォーターを作っているところがありますが、紅茶の香りづけに使えますかと問いにはダメだそうです。化粧水にはいいということでした。
チュニジア産のローズウォーターになりました。
ラベルも作る予定にしています。
国産の食品添加物ないしは、香りづけに使えるローズウォーターができるといいのですが。

バラの香りがするというラズベリー まだ美味しいです

バラの香りがするという品種不詳のラズベリー。まだまだおいしく食べられます。
バラの香り201412182
果汁もたっぷりあります。取れ始めのころとあまり変わりません。
ただ、昨日の低温で土が凍ったままだったのと、今日の寒さ(といっても-2度)と空気の乾燥で葉が萎れてしまいました。
バラの香り201412181
12月9日ごろの葉の様子。
バラの香り20141212
同じ枝の経の様子
バラの香り201412183
葉に覆われて上から実が見えない時は鳥?に食べられなかったのですが、今度は食べられるかもわかりません。
他の枝はもう食べられて残りわずかです。

今年最後のヘリテージ最後の実

今年最後のヘリテージの果実です。
ヘリテージ20141217
今日は∹2度くらいまで気温が下がりました。昼間も気温が上がらないで1度あるかないかです。
ラズベリーの実は凍らない。おいしそうな赤い色をしています。ヘリテージは鳥?の食害にあいません。
秋のはじめほどのジューシーさはありませんが、ラズベリーの香りもしっかりしています。
ヘリテージはこの枝で本年収穫終了です。

サンタナ 二季なり赤みのラズベリー

ラズベリーのサンタナです。
2季なりで、ある統計では収量が多いとなっています。
栽培する地方にもよると思います。
サンタナ20141216
2本注文していて、鉢に植えていました。
葉のある方は苗が到着した時には何もなかったのですが、地植えする前に見ると、シュートのもとらしきものができていました。葉のないほうは何も変化なしでした。
ラズベリーはやはり2季なりが栽培するほうとしてはうれしいです。
サンタナの秋花がいつごろさくの蚊により収量も変わると思います。
2年~3年は栽培してみないと分かりません。
暑い瀬戸内では受粉がうまくいくかどうかにもかかっています。

鳥か?

ラズベリーが食べられています。前にも書いた通り、半分くらい食べてあとは残しています。
被害20141215
赤く熟さないと食べないようです。赤は目立つのでしょう。
被害は、決まってバラの香りがするというラズベリーです。ヘリテージにも熟したのが少しまだありますが、食べられていません。現在のヘリテージの赤は彩度が低く鮮やかではないのです。でも赤は赤です。
食べるのは鳥でしょうか。ヒヨドリ?何かわかりません。
夏果や秋の初めは食べられませんでした。寒くなり、食べるものが少なくなってからぼつぼつと食べられました。
このままにしておくと、翌日は花托だけになっています。

オータムブリスにも花が

二季なりのオータムブリスにも花が咲いていました。
オータムブリス20141214
枝の先に咲くのでなく枝の根元に近いところに咲いています。つぼみを入れて3個。
枝先は来春に咲く芽があります。
この花はすべて摘花しました。
オータムブリスの収穫は終わりにしました。
夏の暑いとき受粉ができれば実もある程度大きいので収量も増えます。

この時期咲かなくていいのですが

二季なりのヘリテージにまだ花やつぼみがあります。最低気温が0度以下になるこの時期に咲かなくていいのですが、ラズベリーは寒さに強いのでしょう。
ヘリテージ20141213
つぼみはほかのところにあります。太い枝の思いがけないところに2~3個つぼみが付きます。もっと早い段階なら、そのままにしておくのですが、これからは摘花しようと思います。
ヘリテージはまだ収穫できる実もあります。早くから遅くまでよく咲きます。

まだまだ実がなっているラズベリー

ラズベリーの実がまだたくさんなっています。
バラの香り20141212
バラの香りがするというラズベリーです。このようなのが他にも。
秋花が咲いたのが遅く9月に入ってからです。この枝はさらに遅く秋花が咲いています。
インディアンサマーも最初の年は11月に秋花が咲きました。その年はすべて摘花しました。次の年は思いのほか早く秋花が咲きました。それ以来だいたい同じころに秋花が咲いています。
バラの香りのラズベリーも今年は小さな苗から出たシュートなので、来年になって出たシュートはもう少し早く秋花が咲くかもわかりません。もう数年様子を見ないと何とも言えません。早く秋花が咲けば収量も増えますが、自家受粉がうまくいくかどうかです。オータムブリスやインディアンサマーは暑いときはうまく受粉しませんでした。特にインディアンサマーは暑いときの受粉がよくありません。バラの香りのラズベリーはどうなのでしょうか。

レモンが黄色くなりました

鉢植えのレモンが黄色になりました。
レモン201412111
いい香りがするので上から2個は娘にやりました。
皮が黄色でないレモンがあります。

レモン201412112
このようなレモンは昨年は皮の厚みが厚かったのでこれも厚いと思いきってみました。レモン201412113
やはり皮が厚いです。少し果汁が絞れます。
黄色のレモンがあと1個残してあります。一番下のレモンです。もう少し黄色になって収穫予定です。

ボイセンベリーについて

ボイセンベリーについてナーセリーに質問してみました。
トゲ有りのボイセンベリーを育苗している特別な理由はないということでした。
また、トゲ有りの方が葉や実が大きいという人がいますが、そういうことはないということです。
トゲなし品種も作り続けているとトゲ有り種になるとも言われていました。
國武久登 著 ラズベリー、ブラックべりー のボイセンベリーの開設にも「とげなし品種もとげアリに戻ってしまうことがある」
と書かれています。
ボイセンベリートゲ20141209
トゲはかなり鋭いです。溶接などに使う皮手袋をして扱わないと痛いです。
とげなしを植えているので、トゲ有りは作るのをやめることにします。
ボイセンベリーを栽培している人で、トゲの出た枝はすべて剪定してしまうという人もあります。
とげなしのボイセンベリーでの取り木もトゲが鋭く出るものと、トゲの出ないものがあります。
ボイセンベリー20148221
これは今年とげなしのボイセンべりーの取り木からトゲ有りになったものです。これは捨てました。

間違った苗

ラズベリーの苗を間違えて送ったので、正しいものを送る
という電話がありました。
あるナーセリーからの電話です。ボイセンベリーの苗を送ったというのです。
あまり確かめもしないで、山に植えていました。
ボイセンベリートゲ20141209
このようなトゲがあります。
ラズベリーのトゲでなく、ブラックベリー類のトゲに似ています。

ボイセンベリー201412092
葉の形もラズベリーと少し違うようです。
とげなしのボイセンベリーを地植えしています。取り木したときにトゲが出たことがあります。この写真のトゲよりもっと鋭いトゲでした。
正しいラズベリーが送られてきました。
ボイニー20141209
赤の1季なりです。ボイニーです。
トゲ有りのボイセンベリーの苗をわざわざ作っているには何か理由がありそうです。
トゲ無しのボイセンベリーは枝替わりかもわかりません。トゲ有りのボイセンベリーの方が品種が古く、実も葉も大きいという人がいます。
どうなのでしょうか。

スタンザ 2季なり赤ラズベリー 地植えしました

二季なりの赤ラズベリー
スタンザを地植えしました。
スタンザ201412081

インディアンサマーを山側に移してその後に植えました。
菊鉢に植えていた時シュートが出たのでどうなるでしょうか。
左の緑の濃いのが新しいシュートです。
スタンザ201412082
菊鉢の黒い鉢に植えていました。11月は暖かい日が多く、黒い鉢が暖められて、シュートが出たのでしょうか。
このシュートはいずれ寒さで落葉すると思います。
太いシュートが来春出るといいのですが。

マートンソーンレス 根元から折れる

マートンソーンレス(ブラックベリー)の主幹が根元から折れてしまいました。
もともと虫に食べられていたのです。

マートンソーンレス201412073
来年は収穫ゼロです。
虫に食べらてていたところの詳しい写真です。

マートンソーンレス201412071
ほとんど虫が食べていて、かろうじて生きていた状態です。
マートンソーンレス201412072
虫は針金を刺して殺したのですが、手遅れです。
根元に注意してみないと分からないことが多いです。
ラズベリーも収穫することの方に気がいっていて、根元の虫のことをおろそかにして、何本か食べられてしまいました。
マートンソーンレスは一応鉢に植え戻したのですが、シュートが出るでしょうか。
種が大きいので処分しようかとも思っています。

アップルパイのリンゴジャム

アップルパイのリンゴジャムがやっとできました。
何回も失敗して、試行錯誤を繰り返しました。
失敗したものも瓶に詰めて残してあります。これから私が食べる羽目になります。
失敗の原因1 鍋のふたを開けてリンゴを加熱した。
        2 お鍋をかき混ぜすぎて、スライスしたリンゴがつぶれた。
以上2点です。

レシピを載せています。

アップルパイのリンゴジャム


煮汁をなくすると、パンの上にのせて食べるという感じになります。
アップルパイのリンゴジャム201412061

水分を飛ばさないで、やめると塗りやすいです。
アップルパイにリンゴジャム201412052
リンゴの種類は何でもかまいません。果肉の固いリンゴだと透き通るまで少し時間がかかりますが、さほど時間は変わりません。
ラベルも作りました。変りばえのないラベルを3枚作りました。
お気に召せばご利用を。クリックすると大きな画像になります。png形式です。

アップルパイラベル1

アップルパイラベル2

アップルパイラベル3

冬のラズベリーの根っこ

スキーナトップ(1季なりの赤ラズベリー)を山側に移植しました。
すでに、春になって出てくるシュートが準備されています。

スキーナトップ20141205
このようなシュートのもとをかなり捨てました。
スキーナトップはあちらこちらに根を張っていて、細い主幹を出してきます。春になると細いのがいっぱい出てくるので、困りものです。その中で、太いのを選んで残します。この写真のものも他のラズベリーに比べると細いです。
細くても花が咲くのですが、たくさん出るので、春にはかなり切ることになります。切らないと混雑して、風通しが悪くなります。
温かい瀬戸内では、2季なりがいいと思うようになりました。
ワインダーイエローが今年は秋果がなりませんでした。2季なりで売られているのですが。

ブラックキャップの剪定

ブラックキャップを山に植える前に剪定しました。
立性のようになりました。

ブラックキャップ20141204
細い枝はすべてカット。主幹から出ている枝も短く剪定。これで立性と同じように管理できます。ただどれだけ収量があるかわかりません。
細い枝からは花芽が出ないので少しは収量が落ちると思います。
ブラックキャップは太い主幹から春先花が付く細い枝が伸びその先に花が咲きます。また主幹から出た枝先にも花が咲きます。
今年の夏は先端の細い部分はかなりかれました。
山に植えるとき顔をトゲでひっかきました。3か所ひっかきました。
女性にはお勧めできない品種です。トゲが大きくするどいです。

ハードディスクが壊れたみたい

ついにハードディスクが壊れたようです。
コトッ コトッ と音がしていたのですが、今日はついにこの音が止まらなくなりました。
再起動してもすぐ音がしました。
クローンディスクを作ることにしました。でもクローンディスクも作れないかもと思っていました。何とかクローンディスクができたようです。1つだけソフトがダメになりました。エラーばかしでます。完全にそのソフトを削除して、インストールしなおしました。
他のソフトは大丈夫のようなので、このまま使います。
買ったとき、ハードディスクが垂直につけてありました。垂直でもいいのでしょうが、気になるので、今回は水平に普通にハードディスクをつけるところに収めました。冷却ファンがかなり大きく、つけるとき少し手間がいりました。
データーは別のハードディスクに保存するようにしているので大丈夫でした。
毎日音がしていて、壊れないものだから、使っていました。早めにハードディスクを交換すればよかったと反省しています。

もらわれたトリプルクラウンの苗

トリプルクラウンの取り木苗がもらわれていきました。増やすつもりがないので出しました。
いいシュートが出るといいのですが。
真冬並みの寒さがやってきました今まで温かかったので、とても寒く感じます。
急いで植え替えの準備をしています。
ブラックキャップを思い切って剪定しました。すると、立性のブラックラズベリーとして仕立てることができました。ただし、収量はどれくらいかわかりません。移植の予定なので、太い花芽の付く枝も刈り込みました。来春はあまり収量が期待できません。もともとあまり収量のないブラックキャップです。細い枝には花芽が付かないで、先端が枯れます。
選定しないで伸び放題にしておくと、枝先が地面につき取り木ができます。
トゲも大きく扱いにくいと思います。黒いラズベリーがあるといいと思う人にはいいと思います。トゲにご注意ということで、今日もトゲにやられました。豚皮の溶接などに使う厚い皮手袋をしていなかったのが原因です。

HOME | >>

 プロフィール 

ペンネーム YUZU

Author:ペンネーム YUZU
バラと色鉛筆とキイチゴ
色鉛筆でバラの花を描き始めたばかりです。
猫の額のキイチゴ類の様子も時々。

 最新記事 
 最新コメント 
 最新トラックバック 
 月別アーカイブ 
 カテゴリ 
 検索フォーム 

 RSSリンクの表示 
 リンク 
 ブロとも申請フォーム 
 QRコード 

QRコード